株式会社 ビーラック①
株式会社 ビーラック①
株式会社 ビーラック①

亜麻仁油累計90,000本突破!!

農薬・化学肥料・遺伝子組み換えの種子は一切使用せず、
有機認証を受けた亜麻の種を独自に開発した低温圧搾法で搾った
『安心・安全』の自然からの贈り物です。

「亜麻仁油」は体内ではつくることのできないオメガ-3、オメガ-9といった必須の不飽和脂肪酸をバランスよく含む食用油です。

「亜麻仁油」は体内ではつくることのできないオメガ-3、オメガ-9といった必須の不飽和脂肪酸をバランスよく含む食用油です。

フローラ社製の「亜麻仁油」は、有機農法の認証を受けたものですが、
中でもQAI(Quality Assurance International,国際品質保証協会)の認証を受けた有機農法認証製品であります。
即ち、有機農法の原料を使い、35度以下という低温で光と空気を遮断した条件の元で高圧、溶剤を一切使用しない昔のままの製油方法で造られています。

亜麻仁油の取り扱い歴15年の実績
亜麻仁油の伝道師からの皆様へ伝えたいこと

亜麻仁油の取り扱い歴15年の実績亜麻仁油の伝道師からの皆様へ伝えたいこと

私、店主の廣森晴彦(亜麻仁油の伝道師)です。
健康体維持の重要ポイントは次の2点であると考えます。

・食事内容(特に玄米と食物繊維の摂取、油の質と量及び各種ミネラル、ビタミン類などがポイント)の見直しと改善(改善の根本I)
・亜麻仁油、亜鉛など必須栄養素ほかを食する口からの栄養素補給による体質改善及び体質強化(改善の根本II)

私が「亜麻仁油の伝道師」と称している理由は、今村光一先生が『ゲルソン療法を日本国内に広めるためには、亜麻仁油を広める必要がある』として努力されましたことに感銘を受け、微力ながら亜麻仁油を正しく理解していただき、できるだけ多くの方々に亜麻仁油に豊富に含まれますオメガ-3の摂取により、真の健康体になっていただき、健康であるが故の幸せを実感していただきたいと思い立った事によります。

亜麻仁油の取り扱い歴15年の実績亜麻仁油の伝道師からの皆様へ伝えたいこと

オメガ-6:オメガ-3の摂取比率の問題点に加えて、食用油の製造・加工方法に起因し、更にその食用油を用いて高温で処理・加工された加工食品によるトランス油の問題、そして食用油の原料に含まれる農薬の問題などを考えますと、多くの家庭で見られる欧米化された現代日本の食生活の危険度は非常に高まる一方であります。同時に、「亜麻仁油」の必要性・重要性はますます増すばかりであると考えております。

私どもが販売しますフローラ社製「亜麻仁油」の取り扱い数量がこの数年確実に増えていることから、
日本国内でも「亜麻仁油」に対する注目度が次第に高まり、広く認知されてきているように感じております。

しかしその一方で、 今のアメリカやヨーロッパでは、すし、豆腐、納豆などといった昔からの日本の食材や日本食と言われる和食がヘルシーという意味合いから大きなブームとなっているという情報を受け、
戦後30年、40年、50年、60年とグローバル化といわれる世界共通の認識のもとにエスカレートする傾向にある現代日本人の食生活の欧米化と食生活の乱れに改めて危機感を募らせております。

食生活の見直しと改善は一家の栄養管理士である母親の意識改革なくしてはあり得ないものであり、困難極まりないことですが、その反面誰でもが取り組めることでもありますので、私どももあきらめずに継続して挑戦していく所存です。

亜麻仁油の使用方法!

サラダのドレッシングやヨーグルトや野菜ジュースで。
サラダのドレッシングやヨーグルトや野菜ジュースで。
ロールパンやフランスパンにつけて。
ロールパンやフランスパンにつけて。
納豆、冷奴、もずく、めかぶ、おひたしなどと和えて。
納豆、冷奴、もずく、めかぶ、おひたしなどと和えて。

私たちでは作り出せない必須脂肪酸 オメガ3

アルファ
リノレン酸

EPA

DHA

「オメガ3」は亜麻仁油や青魚などから摂取できる質の良い油で、最も積極的に取り入れたい成分です。
現代の食生活では、この「オメガ3」が最も不足しやすいので意識して摂り入れなければいけません。

当店の亜麻仁油はオーガニックでつくられた亜麻の種を独特な酸化を抑えた低温圧搾法で絞り、
脱臭や脱色などの余計な手を全く加えていない真の意味でのナチュラルなホールフーズとして製品化されたものです。

お問い合わせ先

TEL:075-644-0361  
FAX:075-644-0362

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即日配送可!!平日12時までのご注文は当日発送致します。